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  • 2012.05.10 Thursday
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ごぶさたです

 なんか、俺がブログのタイトルにこの言葉を使うのがもはや定例になりつつあるなとw

この間、ネットの回線が何故か落ちてたり、忙しかったり体調崩したり諸々あったんですが、ついったーを見てる友人達には存在確認できてたと思うので良しとするです。

あと、実は今何気にキーボードのリターンキーがきかないので、テンキー横のエンターキーを押して改行してるのがだるいw

さて、今回はずっとやろうやろうと思ってやらなかった茅原実里の最新アルバム、「Sing All Love」の感想でも書こうかと。簡単に。

アルバム通して言えることは、「みのりん、すげぇ!」なんだけど。いや、何がすごいって、俺が萌え死ぬ。w

そう言うことだけ書いてるとバカみたいなんで、曲の方に触れようと思うけども、俺的にツボったのが4曲目の「書きかけのDestiny」かな。

なんで、ツボったかって、このアルバム曲順に罠があるんすよ。

1曲目はアルバム曲なんだけど今までのみのりんの曲の流れをくんでるので、違和感なく聴けるし、2曲目はアルバムのリード曲でPVがリリース前に公開されてるんだけどこれも90年代の臭いはするものの、やっぱ4つ打ち曲だしすんなり聴けると。で、3曲目はシングル曲「Tomorrow's Chance」なので、既に聴き慣れたものなわけ。ここまでの3曲でここからのアルバムも今までと同様の雰囲気で行くんだろうという勝手な思いこみが植え付けられると。

で。

問題の「書きかけのDestiny」ですよ。これまず、作編曲が菊田大介氏じゃないのがきになったんだけど、さらにね、イントロがギターとドラムのなんつーのユニゾンというかなんと言うか・・・から入るのよ。コードならしてんのギターだし、ドラムも生ドラム音色だし・・・つかロックアレンジなのよね。まずそこで衝撃。で、歌入りで更に衝撃と。今まで菊田氏の4つ打ちトラック+ストリングスっていうアレンジばかり聴いてたので、「歌、合うんだろうか」という不安をぶった切るくらいパワーのある歌なんですよ。マジ惚れた。結婚してくれ。w

というわけで、他にも菊田氏の曲やら他の作曲家の曲やら満載で、今まで以上にみのりんラブな感じになることうけあいなのでファンは必ずもっとくべきアルバムなんじゃないかと。

あと、CDの内容云々より、これ特典が去年の夏にあった半野外ライブ(一応屋根があるw)の模様が丸々1本入ったライブDVDなんで。彼女の歌はCD音源で聴くよりもこういうライブで(実際にライブに行ったこと無いので正確にはライブ「音源(映像)」で)聴いた方が良さが際立つと個人的には思ってると。

歌がうまいとかそう言うことよりもまず、ご尊顔を拝みながら歌が聴けるっていうのがまたね。萌え死する直前まで来るわwww

と、この記事を書くときも既にそのDVDを見ながらな訳ですがwwww





改めて読み直して思った。




俺きめぇwwwww

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  • 2012.05.10 Thursday
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